「extends Progression 拡張機能コンテスト」は6月12日(金)に大盛況のうちに授賞式を終える事ができました。 たくさんのご応募、ならびにたくさんのご来場、誠にありがとうございます。
受賞作品は下記からご覧ください。
一年前頃からブログを始め、勉強会に積極的に参加するようにしてFlashやProgressionの習得に力をいれるようにしたのですが、勉強の成果として開発した拡張機能が2つの賞を受賞できとても嬉しく思っています。
Progressionの素晴らしい点に、コンテンツ表現の幅を狭めることなく画面遷移の仕組みを制作者・コンテンツを問わずして共通化できる、ということがあると思います。この拡張機能は、その点を拡張(extends)した機能というわけです。
拡張機能は簡単なステップで利用できるように工夫したつもりですので、まずは一度お試しください!
■CaptureSheetMaker
http://clockmaker.jp/project/prog_csm/
extends Progression拡張機能コンテストで技術賞などという内容に見合わない
賞をいただいて、恐縮しつつも喜んでおります。
現在のPRGEAIRはまだ簡単なことしかできませんが、次の展開も構想中です
ので、是非触ってみて、今後のアップデートにご期待ください。
かなり感度の悪い作品になってしまいましたが、アイディアには自信があるので、絶賛改造中です!
Progressionの拡張にはいろいろな可能性があると思うので、皆さんも拡張機能どんどん作ったらいいと思います!
一年前頃からブログを始め、勉強会に積極的に参加するようにしてFlashやProgressionの習得に力をいれるようにしたのですが、勉強の成果として開発した拡張機能が2つの賞を受賞できとても嬉しく思っています。
Progressionの素晴らしい点に、コンテンツ表現の幅を狭めることなく画面遷移の仕組みを制作者・コンテンツを問わずして共通化できる、ということがあると思います。この拡張機能は、その点を拡張(extends)した機能というわけです。
拡張機能は簡単なステップで利用できるように工夫したつもりですので、まずは一度お試しください!
■AutoSitemap
http://clockmaker.jp/blog/2009/07/autositemap/
このたびはこのような素晴らしい賞をいただくことが出来、本当に恐縮です。今回Progressionのコンポーネントを作成して、Progresssionがいかに優れているか再認識いたしました。1からコンポーネントを作るよりも大変作成しやすくなっていますので、作成した事が無い人でも比較的容易に作る事が出来ると思います。プログラマーがコンポーネントを作って、デザイナーがそれを利用するといった制作のフローを実現できるツールとしてのProgressionの素晴らしさ。それがもっと広まれば良いなと思います。
webDesigining賞ありがとうございます。
まさか賞をいただけるとは思っておりませんでした。受賞式後、頂いた賞状を持って、会社の同僚・友人・嫁に自慢しまくりでした。Flashコンポーネントを作ること自体が初めてだったのですが、Progressionがコンポーネントを作ることにも配慮されていて非常に簡単に作ることができました。
Progressionの懐の深さに改めて感嘆いたしました。他の受賞作品と比べても自身のものはあまり実用性がないものですが、近々にもソースを公開しますので、それを参考にして色んなエフェクトコンポーネントが作られて公開されれば良いなあと思っています。
Progression 開発者賞受賞させていただきありがとうございます。 しかも、当初の予定にはなかった賞を新設していただくという暖かい配慮にも心より感謝しています。 今回応募させていただいた LiquidLayout というライブラリは、フルフラッシュサイトで可変のフラッシュサイズを持つコンテンツを制作する際に、煩雑になってしまいがちな表示オブジェクトなどの配置を簡単にしてしまおうというものです。 今現在は LiquidLayout 2.0 を開発中で、メソッドの静的化および既存のバグの修正などを行っており、もっと使いやすいライブラリを目指しています。 まだまだ発展途上のライブラリですが、皆様に試していただけたりご意見いただけたりするととても幸いです。